【クラウド型顧問サービス】The Neutral(ザ ニュートラル) 中野優作

【The Neutral会員限定20%OFF】バックオフィスまるごと代行【株式会社シンビス】

提供: 株式会社シンビス/坊迫拓歩
カテゴリ: その他
対応地域: 全国
サービス予算: ¥50,000 〜 (税抜)

こちらはThe Neutral会員さまが特別に、会員向けに提供しているサービスです。
非会員の方はご利用いただけませんのでご了承ください。

【The Neutral会員限定20%OFF】バックオフィスまるごと代行【株式会社シンビス】

このサービスはこんな方におすすめ

  • ✔ 経理担当が1名、または不在で、「その人が辞めたら止まる」と分かっている経営者の方
  • ✔ 経営者自身が夜や休日に、請求書の発行や振込や決算をやっている方
  • ✔ 顧問税理士はいるが、試算表が2ヶ月遅れていて、数字を見て判断ができない方

サービス内容

ご覧いただきありがとうございます。
株式会社シンビスの坊迫です。

中小企業のバックオフィス(経理・労務など全般)をまるごとお引き受けする業務代行サービスをThe Neutral 会員のみなさまに会員特別価格でご提供します。

記帳代行だけをお願いしても、結局「誰が月次を締めるのか」が残ります。我々バックオフィスのプロチームは、日々の記帳・請求書発行・支払データ作成・経費精算から、月次の残高確定と試算表の作成、年次の資料整備と顧問税理士への引き渡し、社会保険労務士との窓口まで経営に伴走します。

我々はこれまで複数の会社様のバックオフィスをお引き受けしてきました。
業種:飲食・卸売・小売・サービス業など
規模:年商5,000万〜10億円

まずはオンライン60分の無料相談で、業務を一緒に整理するところから始めましょう。


● ご提供内容

【バックオフィスまるごと代行】
・記帳、仕訳の入力(freee/マネーフォワード クラウド/弥生など、現在お使いの会計ソフトのまま)
・請求書の発行および入金確認
・支払データの作成、振込準備、経費精算および領収書整理
・月次の残高確定および試算表の作成
・年次の資料整備と顧問税理士への引き渡し
・顧問税理士・社会保険労務士との窓口
・業務の棚卸しと手順書づくり(ご依頼後、最初に着手)

【部分受託】
・請求書の発行のみ/勤怠の集計のみ/支払データの作成のみ など、業務を切り出してお引き受け
・月次の締めは貴社または顧問税理士が持つ形
・繁忙期だけ範囲を広げることも可能

【業務改善コンサルティング】
・業務フローの棚卸しと再設計・手順書の整備
・会計ソフト・周辺ツールの運用設計
・自動化(GAS・連携ツール)の導入 ── 例:手書き請求書のボタン1つでの自動生成、領収書メールの自動格納


● ご提供価格

【バックオフィスまるごと代行】
月額10万円(税抜)〜
※The Neutral 会員限定価格(一般のご提案から20%引き)

【部分受託】
月額5万円(税抜)〜

【業務改善コンサルティング】
月額25万円(税抜)~


■ 納期

初回相談(オンライン60分・無料):お問い合わせから2営業日以内に日程をご案内
お見積り:初回相談から2営業日以内にご提示
運用開始:ご契約から1ヶ月以内


■ 注意事項

・税務代理、税務相談および税務書類の作成、社会保険の各種手続きの提出代行は、それぞれ税理士・社会保険労務士の業務のため、お受けできません。御社の顧問と連携して進めます。顧問がいらっしゃらない場合はご紹介も可能です。
・業務はチャットツールとオンラインミーティングを中心に進めます。出社・訪問・電話での対応は原則として行っておりません。
・会員特別価格は新規のご契約が対象です。予告なく内容を変更・終了する場合があります。
・小規模の会社様には、部分受託(月5万円(税抜)〜)でのご提案になることがあります。


よくある質問

Q

顧問税理士がいますが、依頼できますか?

A

はい。むしろ顧問税理士がいらっしゃる前提で設計しています。シンビスは日々の記帳と月次の締めまでを担当し、整えた資料を顧問税理士にお渡しします。税務代理・税務相談・税務書類の作成は行いません。

Q

料金はどのように決まりますか?

A

会社の規模とご依頼の範囲、想定される作業時間をもとにご提案します。

Q

会員特別価格はどの範囲に適用されますか?

A

「バックオフィスまるごと代行」の新規ご契約が対象で、一般のご提案から20%オフです。部分受託と業務改善コンサルティングは対象外です。

Q

担当者が変わっても、品質は保たれますか?

A

はい。マニュアルを整備したうえで、バックオフィスのプロチームで業務を担当します。

Q

情報の管理はどうなっていますか?

A

秘密保持契約を締結したうえで、データは原則として御社の環境内に置いたまま作業します。振込などの重要な操作は複数名の相互チェックを通します。